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「テクノロジー」の記事一覧

SUVのタフさと先進感を両立! 新型トヨタRAV4の内外装を徹底チェック

8角形を造形テーマに力強さと洗練さを表現  全長4.6mのミドルサイズSUVとして誕生した新型RAV4はオクタゴン(8角形)の造形テーマを採用したことによって、タフさや安定感を感じさせるスタイリングを実現している。アドベ...

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色味の違いや無駄な分割線を極力排除! 視覚的効果でも上質感を高めた新型MAZDA3の職人技

人間の目が違和感を感じないようわずかなつなぎ目もなくした  新型マツダ3には新世代「魂動デザイン」として、日本の伝統的な美意識「引き算の美学」に基づき、不要な要素を削ぎ落としたシンプルかつ優雅なデザインが、外観だけではな.…

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新型MAZDA3が採用したマツダ・ハーモニック・アコースティックスは高級オーディオにも負けない上質さ

開発の初期段階からスピーカーの配置などにもこだわった  5月24日より日本でも販売が開始された新型マツダ3。その全車に標準される8スピーカーのオーディオシステム「マツダ・ハーモニック・アコースティックス」は、多くのオーデ...

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F1やモトGPから得たノウハウも注入!? ホンダの船外機や汎用エンジンの高い実力を再認識

滅多に報道陣に公開されない工場を特別に取材  ホンダのパワーユニットを積んだレッドブルF1のマックス・フェルスタッペン選手が、2019年F1開幕戦オーストラリアGPで3位入賞。ホンダにF1復帰後、初のポディウムをもたらし...

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軽自動車クラスを超えた技術を満載する新型日産デイズのメカニズムに迫る

動力性能と燃費性能のベストなバランス  新型デイズは軽自動車に求められる要素を満たしたうえで、軽自動車クラストップレベルの機能や性能が与えられている。リーズナブルで運転がしやすければいいと思われがちな軽自動車の常識を覆す…

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一体何が凄い? 最近のクルマでよくアピールされる「高張力鋼板」とは

従来よりも軽くて高剛性なのが最大のメリット  新車の解説記事に最近よく出てくるのが、ハイテンション鋼とか高張力鋼板という言葉。どちらも同じなのだが、一体なんなのだろうか? 最近増えている理由も含めて解説しよう。  言葉的.…

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同じV8でもアメ車とフェラーリじゃ全然違う! エンジン形式が一緒でも「音」が異なるワケ

V8エンジンはとくに音の差が大きい  エンジン音、つまりエキゾーストノートというのは、気筒数やボア・ストローク、燃焼室、エキマニのレイアウト、マフラーの材質など、いろいろな要素で変わってくる。  排気管が直管のレーシング...

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フルモデルチェンジといっていいほどの改良を受けた新型三菱デリカD:5のパワートレインを詳細チェック!

低圧縮化&低フリクション化で進化した新ディーゼルエンジン  新型デリカD:5には2.2Lディーゼルターボを搭載。エンジンは従来型同様4N14型だが、各部に大幅な仕様変更を受けている。  トピックとしては、新たに尿素SCR...

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ミライの未来に暗雲! 究極のエコカーといわれた燃料電池車が成功できないワケ

ハードルの高い水素ステーションの開設  燃料電池車(FCV)の普及が伸び悩んでいる理由は大きく3つある。1つは、水素充填のスタンド不足だ。そして2つめとして70MPa(メガパスカル)の水素タンクに充填するには、二酸化炭素...

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トヨタが提唱する自動運転の独自理論にガラパゴス化を不安視する声

トヨタは自動運転をガーディアンとショーファーで表現する  自動運転はもう、夢物語ではない。ここ数年、日本全国、また世界各地でさまざまな自動運転車が実際に走りはじめた。そうしたなか、トヨタは自動運転に対して独自の理論を展開…

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初代プリウス発売から22年! 増え続ける電動化車両の廃棄バッテリーの行方とは

ハイブリッドカーや電気自動車は多量のバッテリーを積む  量産ハイブリッド第一号をトヨタ・プリウスだとすれば、ハイブリッドカーの市販から22年になろうとしています。量産・電気自動車(EV)にしても三菱アイミーブの発売が20...

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ストラットにダブルウイッシュボーン! 今さら聞けないサスペンションの種類と機能

独立懸架式サスペンションに複数の形式が存在する  クルマ好きにとって、サスペンションは非常に気になる部分。どのクルマがどんなサスペンション形式なのか、カタログを見るときもついついそこに目が行く人もいるのでは!? そんなサ...

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自動で車線変更やコーナーで減速するクルマも! いまもっとも自動運転に近い市販車5選

将来的には自動運転につながる機能を持つ市販車も存在  2020年までに自動運転車をローンチする、といったフレーズをそこかしこで見かけるようになった。自動運転はすでに夢の技術ではなく、具体性のあるテクノロジーだ。もちろん、...

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もはやMTに存在価値ナシ!? イマドキのATの強烈な進化っぷりとは

かつてのATは多くの性能を犠牲にしていた  クルマのトランスミッションは大別するとマニュアルトランスミッション(MT)とオートマティックトランスミッション(AT)の2種に分類される。MTはクラッチペダルを備えた3ペダルで...

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マツダが力を入れる乗用ディーゼルを待ち受ける厳しい現実

マツダのディーゼルエンジンは他社を凌ぐ高効率化を果たしている  マツダがディーゼルエンジン開発と販売に力を注ぐのは、2012年に発売されたCX‐5からの新世代商品群の動力源として、電動化よりエンジンに絞ることを選択したと...

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