「スバル」の記事一覧

性能と引き替えに失ったものも! あえて中古で先代モデルを選びたくなる国産車9選

性能では確実に進化しているが感性の部分では……  基本、進化というのは素敵なことだ。機能はよくなるし、便利にもなるなど、そこは否定しないし、クルマの場合も進化してこその存在意義というのはある。とはいえ、前のモデルに付いて...

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売れてないからダメ……は早計! 日の目を見ないけど「いいクルマ」4選

ランキング下位でも良いクルマは存在  2019年4月までの乗用車販売台数のランキングを見ていると、日産ノート、トヨタ・プリウス、トヨタ・アクアの3強は相変わらずで、日産セレナ、トヨタ・ヴィッツ、トヨタ・カローラ、トヨタ・...

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スバル・フォレスターが一部改良を実施 新色追加と荷物の置き忘れを知らせる新機能を搭載

ボディカラーに新色を追加しフォレスターの魅力を引き出した  SUBARU(スバル)は6月10日、SUV「フォレスター」の一部改良モデルを発表した。7月18日(木)から発売開始する。月間販売計画は2600台。価格(税込み)...

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86&BRZの次は「EV」! SUBARUとトヨタが共同でSUVの電気自動車を開発

電動化とAWD! 両社の強みを活かし商品力を高める  トヨタ自動車とSUBARU(スバル)は、中・大型乗用車向けのEV専用プラットフォーム、及び、それを採用したCセグメントクラスのSUVモデルのEV(電気自動車)を共同開...

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最近の新車は高い! そんな嘆きのユーザー必見の「安ウマ国産車」5選

手ごろな価格でも満足度の高いクルマは存在する  久しぶりに新車を買おうとして、「エッ、こんなに高いの?」ってびっくりした人、いませんか? いや、そうなんです。間違いなく最近の新車は価格が高いんです。  例えば、わかりやす.…

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失敗もあるがミレニアムらしい挑戦的なクルマが多数登場! 平成12年誕生の名車&迷車6選

異業種合同プロジェクトの衝撃作も登場した  5月1日から、新しい元号の令和がスタートし、平成が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気な...

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京商SAMURAIシリーズ最新作! 1/18スケール「スバル・インプレッサ22B STiバージョン」発売

迫力の前後フェンダーや大型リヤウイングで迫力満点  日本を代表する名車たちを、1/18もしくは1/12スケールで忠実に再現する京商の人気モデルカーブランド「SAMURAI」。その最新作として登場するのが、スバルファンにと...

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SUVやミニバン全盛時だからこそセダンが熱い! ボディサイズ別の推し車3選とその理由

走りや静粛性などではセダンにアドバンテージあり  ミニバンやSUVの普及前は、セダンが実用的なボディ形状とされた。ハードトップやクーペに比べて背が高く、車内も広かったためだ。  ところが今は、コンパクトカーや軽自動車を含...

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ツウでも唸るレアなモデル! 乗れたら幸運な中古限定車4選

実車を見たことがないという人も多いはず  すでに販売が終了してしまったモデルは中古車で探すしかないが、そのなかでもとくに希少価値が高いのが特別仕様車や限定車といったものだ。期限限定だったり台数限定だったりと欲しくても手に…

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GT-Rだけじゃない! 日本人が弱い「R」の付くクルマ10選

ホンダもRの付くクルマは多い  日本人が大好きなRなクルマ。探せば探すほど出てくる感じだ。その1ではトヨタと日産を中心に紹介したが、今回はホンダなどを見てみることにしよう。 1)ホンダ・シビックRS  RSは初代シビック...

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市販車のレプリカカラーも多数出現! WRCで活躍したニッポンの平成名車5選

当時はクルマ好きの誰もが知っていたマシンたち  平成のモータースポーツシーンで印象深いのは、国産車の黄金期とも言えた90年代のWRC。チャンピオンに輝いたトヨタ、三菱、スバルだけでなく、日産、マツダ、スズキ、ダイハツなど...

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他社はこぞって参入する鉄板ジャンルなのになぜ? スバルとマツダがスライドドアのミニバンを作らないワケ

マツダはスライドドア生産のノウハウを持つが……  登録車、軽自動車をあわせて日本で一番売れているクルマといえば、言わずと知れたホンダN-BOX。登録車のセールスでも日産セレナが上位に入っています。いずれも後席スライドドア...

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ワゴンでも月販1万台超えという怪物! 業界騒然となった2代目スバル・レガシィ

初代モデルの良さを引き継いで登場  発売は1993年10月。WRCでも退役間近だった初代レガシィがニュージーランドで悲願の初優勝を遂げ、その感動冷めやらぬという雰囲気のなかでの登場だった。  バブル経済の崩壊でクルマやカ...

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クルマ好き同士が混乱必至! 日本と海外で「名前が被る」のに「違うクルマ」5選

同じ名前同士はどこか共通項があるのも不思議  クルマの名前はブランドの重要な要素で、他社と被るようなことはほとんどない……はずだが、これだけ世界中に自動車メーカーがあって、様々な仕向け地にモデルラインアップをしていると被...

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スバルのスポーツセダンWRX STI/S4が改良!  よりスポーティなデザインと安全性を実現

ハイビームアシストの作動域を拡大!  SUBARUは4ドアセダンの「WRX S4/STI」にスポーティなエクステリアを引き立たせるデザインの変更や、安全性や利便性を向上した改良モデルを発表した。2019年6月27日から発...

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