「国産車」の記事一覧 - 2ページ目

貴重じゃないけど中古で今乗るべき! 令和には生まれない「隠れ国産名車」4選

今ならまだ安く買える唯一無二の個性をもった愛すべきクルマたち  生産が終了してしまったモデルについては当然ながら中古車でしか買うことができない。そのため、貴重なモデルなどについては新車並みの価格やそれ以上の価格で取引され…

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全車速追従も可能! 新型日産デイズに搭載された軽自動車初のプロパイロットの実力とは

安全運転支援機能は軽カークラス最高レベル  セレナに初搭載して以来、プロパイロットは日産が提唱する『インテリジェントモビリティ』を象徴する技術のひとつとして注目を集めている。同技術を搭載した車両は国内で18万台以上の販売...

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まだまだスポーツモデルが元気だった! 平成10年の名&迷車7選

「ハチロクの再来か」と登場前から話題沸騰となったモデルが発売  5月1日に新たな元号、令和がスタートした。31年間続いた平成という時代は多くの大規模災害や長かった不景気などに見舞われ、激動の時世であったといえるだろう。 ...

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ステーションワゴンの雄「ホンダ・シャトル」がマイチェンで内外装デザインを刷新!

デザインの変更と共に安全及び室内装備も充実  ホンダは2019年5月10日、コンパクトステーションワゴン「シャトル」を一部改良し、内外装デザインを刷新して発売する。価格(消費税込み)は177万5520円〜272万1600...

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軽自動車クラスを超えた技術を満載する新型日産デイズのメカニズムに迫る

動力性能と燃費性能のベストなバランス  新型デイズは軽自動車に求められる要素を満たしたうえで、軽自動車クラストップレベルの機能や性能が与えられている。リーズナブルで運転がしやすければいいと思われがちな軽自動車の常識を覆す…

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ホントに同じメーカーの同一車種? 初代と現行であまりに見た目が違うクルマ5選

2シーターから4ドアセダンとなったモデルも存在  名は体を表すというが、クルマの名前にはイメージが固定されがちだ。とくにロングセラーとなっているモデルではその傾向が強い。たとえば、トヨタ・クラウンは国産の高級セダンという…

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レクサス初のミニバンは日本でも話題沸騰! レクサスLMは日本に導入されるのか

日本市場への早期導入はレクサスにとってマイナスになる可能性も  2019年の上海モーターショーから届いたいくつもの情報のなかでも、日本市場からの注目度が高かったのは、レクサス初のミニバン「LM」のワールドプレミアでしょう...

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軽らしからぬデザインとユーティリティを実現! 新型日産デイズの内外装を徹底チェック

躍動感のあるダイナミックなデザインを採用  軽自動車でありながらファーストカーになりうるモデルとして設計されたデイズ。上質に仕上げられた内外装により、従来モデルより車格感がアップしている。  エクステリアデザインは、立体.…

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見た目は実用車なのにエンジンは超強烈! リアル羊の皮を被った狼な国産車5選

第二世代GT-Rが積んだ最強の名機をぶち込んだワゴンも  羊の皮を被った狼という言葉があるが、実例で見ていくといろいろなパターンがある。そのなかのひとつが、スポーツモデルのエンジンを実用車にも積んだというのがあるだろう。...

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大メーカーじゃないのに大健闘! 石を投げれば当たるほど街に溢れたスバル車5選

モデル数を考えればこれだけのヒットはスゴイ  スバル車の場合、モデル数が絶対的に少ないだけにヒット車多数とはならないが、水平対向や4WDなど、特異性を武器にして、売れたモデルはいくつかある。今回はそれらを紹介しよう。 1...

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乗るだけでオンナ度アップ! 背伸びしてでも大人の女性が乗るべき美人クーペ6選

余裕こそが大人の女性を作り出す  ナニをもって「大人の女性」と感じるかは、ソリャ人それぞれ意見があって然るべきだと思います。立ち居振る舞いが美しいとか、他人を思いやれるとか、自分の言動に責任を持つとか、もちろんファッショ…

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気がつけば高齢者御用達に! トヨタ・プリウスが年配者に人気なワケ

プリウスは高齢者にとって安心できるデザイン  痛ましい事故があったばかりだが、ここで大写しになったのがトヨタのプリウスだ。今まであった同様の事故でも、加害者がトヨタ・プリウスに乗っていることが多く、ネットニュースを中心に…

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「運転が下手」「自信がない」でも軽やコンパクトはイヤ……な人にオススメの運転しやすいクルマ5選

運転って難しいと感じるのはクルマのせいかもしれない  クルマに乗るたびに、「私って運転ヘタだな〜」と憂鬱になっちゃう人とか、新しいクルマに乗り換えたら急にこすったりぶつけたりが続いてガックリきちゃった、という人、いますよ…

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登録車が買えないからじゃない! 予算200万円ならあえて選ぶ価値のある軽自動車5選

軽にしか存在しない走りをもったクルマもある  普通車で価格の高いクルマをねらうと、3000万円といった凄い金額になる。5ナンバーサイズの小型車なら、上限価格を下げられるが、それでもトヨタ・エスクァイアハイブリッドなどは3...

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「令和元年」に発売されるクルマとその第1弾とは? そこから見えた近年の新車販売の難しい現実

「令和」第一号はスープラかマツダMAZDA3  本日2019年5月1日より、元号が従来の平成から令和に改められた。そのために最近は「平成最後の……」とか「令和で最初の……」といった事柄が話題になる。  令和で最初に発売さ...

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