「国産車」の記事一覧 - 10ページ目

フルモデルチェンジといっていいほどの改良を受けた新型三菱デリカD:5のパワートレインを詳細チェック!

低圧縮化&低フリクション化で進化した新ディーゼルエンジン  新型デリカD:5には2.2Lディーゼルターボを搭載。エンジンは従来型同様4N14型だが、各部に大幅な仕様変更を受けている。  トピックとしては、新たに尿素SCR...

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やっぱりスープラはレースありき! LM-GTEに続き新型スープラGT4が登場した理由を直撃

続々公開されるスープラだがジュネーブではGT4を展示  ジュネーブショーのプレスカンファレンスは15分置きのスケジュールでひっきりなしに行なわれるので、すべてを追う事は事実上不可能である。そんななかトヨタは、「デジタルプ...

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本格的な不景気を予感しつつも名&迷車は生まれる! 平成5年誕生のインパクト大な国産車4選

今年復活を遂げるトヨタの名車の2代目もデビュー  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動の時代...

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ホンダが航続距離わずか200kmのEV「ホンダe」を登場させるワケ

コンセプトカーながら95%は市販モデルと同じ  ホンダはジュネーブショーに先駆けて「2025年までに欧州で発売する4輪商品すべてを電動車両に置き換えること目座す」と発表した。すでにディーゼルモデルは姿を消し、ハイブリッド...

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足の長いEV「日産リーフe+」を発売してもなお航続距離の短い通常リーフが人気のワケ

リーフe+はWLTCモードで満充電からの航続距離458kmを実現  日産の電気自動車(EV)リーフに、今年1月、一充電走行距離を458km(WLTCモード)とした日産リーフe+が追加発売となった。  2代目のリーフは、す...

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なぜ二桁車名? ジュネーブで公開されたマツダCX-30を開発者に直撃

CX-3とCX-5の間に位置するモデルだがCX-4はすでに存在する  マツダのクロスオーバーSUVの最新作「CX-30」。すでにさまざまなメディアでクルマの概要は掲載されているが、ここでは開発主査を担当した佐賀尚人さんに...

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消えた名車! 生まれる時代さえ間違えなければヒットしたハズの絶版軽自動車4選

軽自動車で初めてハンズフリー通話システムを採用したモデルも  軽自動車が普通車よりも明らかに劣っていたのは昔の話で、今や軽自動車ながらコンパクトカーをしのぐ装備を誇るクルマも少なくない。そのため、あえて軽自動車を選びダウ…

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人気のN-VANが災害救助犬仕様に! ホンダアクセスがインターペット2019出展概要を発表

災害救助犬が快適に活躍できるように仕立てた特別なN-VAN  ホンダアクセスは、3月28日(木)〜31日(日)まで東京ビッグサイトで開催される「インターペット2019〜人とペットの豊かな暮らしフェア〜」に出展する。軽バン...

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軽が高額でどうする! ノンターボで安くても不満少なめの軽自動車4選

軽が高騰するなかまだリーズナブルなモデルはある!  軽自動車が庶民の安い足代わりグルマ……という時代は終わりつつある。性能の進化もさることながら、先進安全支援機能の装備などもあって価格は高騰。たとえば、日本でイチバン売れ...

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オーナー感涙! 日産R34型スカイラインGT-R Nur+RB26エンジンの超精巧スケールモデルが限定発売

R34GT-R誕生20周年を記念して発売  ハコスカと呼ばれる初代が生誕50周年、3代目のR32型が誕生30周年、5代目のR34型が同じく20周年と、2019年は日本が世界に誇るスポーツモデル「スカイラインGT-R/GT...

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もうここで暮らしたい……と降りたくなくなるほど超快適シートを持つクルマ5選

ずっと座っていたくなるような高性能マッサージ機能搭載車も  長距離、長時間の運転で疲れないクルマ……それは第一に基本性能、そして快適装備の充実度にある。とくに運転席(&助手席)マッサージ機能は、経験上、むしろ、ず...

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【試乗】新型デリカD:5はイカツ顔の都会風でもオフロードは大得意! 雪道で圧倒的な進化を確認した

オフロードを知っている三菱らしい進化  三菱のウインター試乗会でのメインイベントは新型デリカの試乗であった。そもそもこの試乗会がクローズドコースで行われたのも、デリカが発売前であったということも影響しているのだろう。試乗…

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「ゴーン=悪」の論調にメス! 保釈から考える日本の闇と日産の打撃

日産内部の人間を訴える可能性も  ゴーンさんが保釈である。今後、どういった展開になっていくだろうか? 逮捕以後、出てくる情報はすべて検察や日産サイドからの「ゴーンさんを悪者に仕立てる」リークだった。本来なら「裁判に関係す…

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走りが無視できる! デザインだけで選んでも後悔しない「イケてる内外装」のコンパクトカー4選

デザイナーがサラっと描いたイラストが実車になったモデルも  どんなに「走りがいい」と評判のクルマだって、スライドドアや広い荷室が使いやすいクルマだって、いざ自分が毎日乗るところを想像すると、「なんか違うんだよなぁ」とテン…

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【試乗】弱点克服! 日産リーフe+は航続距離の延長よりも「音を上げない」バッテリーに真価アリ

リーフはバッテリーのオーバーヒートに課題があった  先日追加された大容量電池を搭載したリーフe+ながら、2019年の電気自動車購入補助金が未だ確定していないため(金額は40万円)、登録は伸び悩んでいる状況。電池搭載量増や...

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