「三菱」の記事一覧

クルマと自然を思いっきり楽しむ! 三菱車オーナー以外も参加可能な「三菱スターキャンプ」の募集開始

トレッキングなどさまざまなアウトドア体験が楽しめる  三菱自動車は、17回を迎えるオートキャンプイベント「スターキャンプ2019」を静岡県、滋賀県、宮城県の3会場で開催する。この企画は、1991年からオートキャンプを通じ...

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これからも長く愛されるために! 新型三菱デリカD:5の開発陣が込めた想いを直撃

独自の魅力に満ちた長く愛されるクルマを  1968年にキャブオーバートラックとして初代が誕生した三菱デリカ。車名の由来は、さまざまな道路環境で乗員や荷物を確実に目的地へ運ぶクルマを意味する「デリバリーカー」だ。  そのデ...

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【試乗】新型デリカD:5はどんな道を走っても安心&安定感がまるで別モノ! 公道で超絶進化っぷりを確認

フルモデルチェンジ並の改良が施された  2007年のデビュー以来、12年ぶりの、ほぼフルチェンジと呼んでいいビッグチェンジを行ったデリカD:5。従来型のユーザーの不満点だった質感と先進安全予防技術の進化に加え、走行性能に...

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長年愛される三菱の顔! デリカの歴代モデルを振り返る

初代モデルは商用バンをベースに乗用車へ仕立てた  日本国内で独自の進化をしてきたのがワンボックスカーだ。なかでもデリカは本格派の4WD性能を備えるクルマとして個性が際立つ。さらにミニバンへと進化していくデリカ・ヒストリー...

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新型デリカと瓜二つ! 軽自動車随一の「イカつ顔」を纏った三菱新型eKシリーズの予約が開始

新たなハイブリッドシステムにより低燃費を実現  三菱自動車は、2019年3月28日に販売を予定するハイトワゴンタイプの軽自動車、eK wagon(ワゴン)とeK X(クロス)の予約注文を3月14日から受け付けている。  ...

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「デリカらしさを守りながら新時代に応えるデリカを!」デザイナーが込めた想いを直撃

時代の変化に応えて進化を図ることがデリカのDNA  5代目となる現行型が登場して12年が経つにも関わらず、なおも好調なセールスを維持し続けてきたデリカD:5。デリカからデリカへと乗り替えるオーナーも多く、熱いファンが少な...

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円高加速で価格破壊も! 激動の時代に登場した平成6年生まれの国産名車&迷車6選

SUVブームや高級軽自動車の先駆けとなったモデルも!  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動...

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機能美だけじゃない! 上質感もプラスした新型三菱デリカD:5の内外装をチェック

プレステージ性を高め迫力を増したルックス  あくまでマイナーチェンジゆえ、ボディサイズやプロポーションに大きな変更はない。ところがルックスは、全面改良を受けたと聞いても疑わないほどに大胆な変貌を遂げた。  フロントでは三.…

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フルモデルチェンジといっていいほどの改良を受けた新型三菱デリカD:5のパワートレインを詳細チェック!

低圧縮化&低フリクション化で進化した新ディーゼルエンジン  新型デリカD:5には2.2Lディーゼルターボを搭載。エンジンは従来型同様4N14型だが、各部に大幅な仕様変更を受けている。  トピックとしては、新たに尿素SCR...

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【試乗】新型デリカD:5はイカツ顔の都会風でもオフロードは大得意! 雪道で圧倒的な進化を確認した

オフロードを知っている三菱らしい進化  三菱のウインター試乗会でのメインイベントは新型デリカの試乗であった。そもそもこの試乗会がクローズドコースで行われたのも、デリカが発売前であったということも影響しているのだろう。試乗…

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燃料計が動いて見えるほど大ガス喰い……でも楽しすぎる走り屋泣かせの国産スポーツ車5選

燃費よりも走りを重視した潔いモデルが登場  クルマのエンジンというのは、早い話、吸入空気量が多ければ多いほどパワーが出る。大排気量車やターボ車がパワフルなのも、その理屈があるため。吸入空気量が多いということは、それに見合…

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使い勝手でセレクト! 売れ筋4ジャンルのナンバーワン使える国産車を決定

コンパクトでありながら快適に車中泊ができるモデルも!  使い勝手はクルマを選ぶうえで重要なポイント。そこで今回は各ジャンルごとにもっともユーティリティに優れると思うクルマを挙げてみた。 コンパクトカー部門NO.1:ホンダ...

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燃費なんて関係なし! 強烈な加速を求めた国産名ターボエンジン5機とその搭載車15選

規制値を守りつつもじつは600馬力を想定して作られたものも!  最近はダウンサイジングターボが主流となっており、排気量自体は小さくし、ターボの過給でトルクを稼ぐという車両が輸入車を中心に増えつつある。しかし、やはりターボ...

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23年に渡る伝説の名勝負を繰り広げた2台もこの年生まれ! 平成4年に誕生した国産車5選

日本車初の欧州カー・オブ・ザ・イヤー受賞車も誕生  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動の時...

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迫力のブリスターフェンダーは必見! 京商SAMURAIシリーズ最新作は1/18スケール三菱スタリオン

生産数はわずか700台のみのレアモデル!  さまざまなモデルカーをラインアップする京商。同社の人気シリーズである、日本の名車を旧型から現行車までモデル化するSAMURAIシリーズの最新作として、1/18スケール三菱スタリ...

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