「三菱」の記事一覧

国産車ではかなりレア! スーパーチャージャーでファンを魅了したクルマ7選

軽自動車に搭載をしてラリーを優勝したモデルも  スーパーチャージャーとはエンジンの過給器システム全般で、じつは広義ではターボチャージャーも含まれる。  だが一般的には、クランク軸からの出力によって過給器を駆動する機械式過.…

続きを読む...

限定車でも超高額車でもないのに見つからない! 入手困難な国産中古車4選

わずか59台しか生産されていないクルマも……  クルマに限らずいえることだが人は数量限定、希少モデルといった言葉に弱いもの。おかげでレアなクルマは中古車相場でも高価だったりするわけだが、限定車ではなかったのに販売台数が非...

続きを読む...

2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤーのイヤーカー候補となる10台が決定!

今年1番のクルマに輝くのはどれか?  今年で39回目となる日本カー・オブ・ザ・イヤー(COTY)は、イヤーカーとなる(その年に一番象徴的な)クルマを決めるため27台の新車を選出。その中から実行委員会は11月7日(水)に、...

続きを読む...

勝手に殿堂入り! 50年後も語り継ぎたいニッポンの平成スポーツカー10選

この先も語り続けたい国産名車 「昭和も遠くなりにけり」という言葉があるが(もとは「降る雪や明治は遠くなりにけり」という俳句)、もうすぐ平成も終わり、いずれ「平成も遠くになりにけり」と呼ばれる日が来るのだろう。  しかし、.…

続きを読む...

一見鈍足なのにエンジンは強烈! スポーツカーをぶっちぎれる異端のクルマ5選

スカイライン以外にも「羊の皮を被った狼」は存在  スカイラインGT、のちの2000GT-Bは無骨な4ドアセダンだが、高性能エンジンを積み、公道でもサーキットでも速い走りを見せつけた。そこでクルマ好きは「羊の皮を被った狼」...

続きを読む...

トヨタ・ホンダに割って入る三菱の技術力! 本格化する国産PHEVの覇権争い

充電がなくなったときにエンジン性能の差が如実に現れてくる  外部充電した電力によるモーター駆動と、燃料補給による内燃機関というふたつのパワーソースを持つことで、次世代車の中心的存在になると予想されているのがプラグインハイ…

続きを読む...

【ムービー】もっと電気で走る楽しさを! 三菱アウトランダーPHEV大幅改良に込めた開発陣の思いを直撃

開発に携わった人の熱い想いをお届け!  新設計の駆動用バッテリーとエンジンを搭載したことで、PHEVシステムを大幅アップデートさせた三菱アウトランダーPHEV。その改良ポイントについて、開発陣にお話を伺った。インタビュア...

続きを読む...

【動画あり】まさに熟成の域に達した三菱アウトランダーPHEVの2019年モデルに乗った!

ビルシュタインじゃなくても走りの良さが光る!  SUVのPHEVとして他社に先駆けて世に送り出され、1年半あまり前にも大がかりな改良を実施したのも記憶に新しい三菱アウトランダーPHEVが、またしても大きく変わった。  よ...

続きを読む...

【WCT TV】国沢光宏の気になるクルマvol.7 三菱アウトランダーPHEV編

マイナーチェンジの進化度合いをサーキットでチェック  自動車評論家の国沢光宏さんが、話題のクルマをお届けするWEB番組、「国沢光宏の気になるクルマ」。7回目は三菱のSUV、アウトランダーPHEVをサーキットで試乗しました...

続きを読む...

人気も走りもスカイラインGT-Rに負けた、三菱GTO! 勝敗を分けたものとは

重さと重量バランスがネックもランエボに繋がる重要な存在  1990年にデビューしたGTOは、スタリオン以来久しぶりに登場した三菱のスポーツカー。大胆なフェラーリ風のスタイリングが与えられ、エンジンは3リッターターボのV型...

続きを読む...

【試乗】安全装備充実で全車がサポカーに! 安心して乗れる三菱eKスペース カスタムに乗ってみた

軽自動車ながら高速移動も苦にならない快適さ 三菱自動車が1991年から主催しているキャンプイベント「スターキャンプ」が毎年盛大に行われている。アウトドアと親和性の高いクルマが豊富な同社が主催するだけあって、毎年募集定員の...

続きを読む...

【試乗】EV走行距離が伸びてコーナーまで楽しくなった新型三菱アウトランダーPHEVプロトに乗った

SUVながら走りの楽しい1台に仕立てられた!  今やクルマ好きの多くがSUVに注目していると思う。実際、直近の売れ筋を見ると、軽自動車、コンパクトカー、ミニバンという実用性の高い車種を除けば、圧倒的にSUV比率高くなりま...

続きを読む...

AT車のタコメーターは何のために付いているのか

機能という意味では必要のない装備  エンジン回転計は、変速する際にエンジン回転数を確認するためにある。したがって、運転者が自ら変速しない自動変速機(AT)のクルマでは、必要のない計器である。  エンジンは、回転数と共にト...

続きを読む...

1代限りの名車が蘇る! OttO Mobileから三菱GTOのミニカーが300台限定で発売

いま大人気のオットー・モービルの最新作は三菱の名車だ  ミニカーメーカーの京商が輸入・販売を行っているフランス製ミニカー「OttO Mobile(オットー・モービル」。最新作となる1/18スケールの三菱GTOツインターボ...

続きを読む...

三菱自動車の描く未来図を具現化! 新型エクリプス クロスのキーマンが開発時に込めた思いとは

未来に向けてのクルマづくりに込められた情熱  2017年10月の東京モーターショーで、『Drive your Ambition』という新たなブランドメッセージを発表した三菱自動車。それは、「これまで培った技術にさらなる磨...

続きを読む...

1 / 1112345...10...最後 »

ウィークリーランキング

  1. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  2. 衝撃のリッター1km未満車も! エコ全盛の今では考えられない極悪燃費車5選

    衝撃のリッター1km未満車も! エコ全盛の今では考えられない極悪燃費車5選

    街乗りで実質4〜5km/Lがほとんどの中……さらに強者も 今やクルマの...

  3. ビッグネームでもダメ! クルマはいいのにデザインで売れない残念な現行車5選

    ビッグネームでもダメ! クルマはいいのにデザインで売れない残念な現行車5選

    走りと機能を追究したのに見た目で勝るライバルに負けたモデルも 1950...

  4. じつは日本車ってスゴイんです! 今でも語り継がれる国産スーパーカー5選

    じつは日本車ってスゴイんです! 今でも語り継がれる国産スーパーカー5選

    世界に誇れる日本メーカーの底力がこれだ スーパーカーにカテゴライズされ...

  5. 日本カー・オブ・ザ・イヤーからスバルとスズキが辞退! その是非を問う

    日本カー・オブ・ザ・イヤーからスバルとスズキが辞退! その是非を問う

    COTYの原点に立ち返れば選ぶ側が決めるべきこと 毎年恒例のイベントに...

  6. レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    一般には語られない難しすぎる操縦性 今や500馬力は当たり前。700馬...

  7. 愛すべき負け組! 売れないのが残念すぎる魅力的なクルマ3選

    愛すべき負け組! 売れないのが残念すぎる魅力的なクルマ3選

    走りや機能面がいくらよくてもクルマは売れないこともある ミニバン:ホン...

  8. マイナーチェンジも不発! テコ入れしても売れない国産現行車5選

    マイナーチェンジも不発! テコ入れしても売れない国産現行車5選

    売れ筋ジャンルにもかかわらず売れないモデルも 発売されても売れ行きがい...

  9. 使うのは昭和のオヤジのみ! 時代と共に消えていった自動車用語7選

    使うのは昭和のオヤジのみ! 時代と共に消えていった自動車用語7選

    クルマ自体が進化したために使われなくなった言葉も  昭和は遠くになりに...

  10. 【月販数十台のクルマも】売れない車種を販売し続ける理由とは?

    【月販数十台のクルマも】売れない車種を販売し続ける理由とは?

    他メーカーへの流出を避けたり海外での販売促進など理由は多い 日系ブラン...

http://profvest.com/2017/09/birja-bittrex-kak-torhovat-vyvod-sredstv-otzivi.html

продвижение сайта в интернете

profvest.com