「マツダ」の記事一覧

排ガス規制で消えゆくクルマもあったが意欲作も登場! 平成14年誕生の名車&迷車5選

苦しい時代ながらも挑戦的なモデルが多数登場した  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震...

続きを読む...

1000万円以下でもこの快適さ! 超VIP気分が味わえる後席をもつクルマ4選

ミニバンの王者は後席もスゴイ!  1000万円オーバーの超高級車でなくても後席でVIP感覚を味わえるクルマ、そんな観点で選んだのが以下の4車。社用車としてだけでなく、後席に家族や友人を招き入れるのに最高の、ファミリーカー...

続きを読む...

売却厳禁なクルマとは? 手放したが最後再入手が難しい国産スポーツ4選

25年ルールで北米輸出が盛んな車種も高騰  愛着のあるクルマだけど最近あまり乗らなくなったし、一旦手放して余裕ができたら買いなおそうかな……と思ったことがある人は少なくないだろう。とくに中古車として購入した場合はどうして...

続きを読む...

これぞMAZDA3の理想形!? 純正アクセサリー用品にこめられたこだわりとは

純正のよさをさらに引き出すようなエクステリアに変身  日本の伝統的な美意識「引き算の美学」に基づき、不要な要素を削ぎ落としたシンプルかつ優雅なデザインが与えられた新型マツダ3。それをカスタマイズするということは、引き算さ.…

続きを読む...

色味の違いや無駄な分割線を極力排除! 視覚的効果でも上質感を高めた新型MAZDA3の職人技

人間の目が違和感を感じないようわずかなつなぎ目もなくした  新型マツダ3には新世代「魂動デザイン」として、日本の伝統的な美意識「引き算の美学」に基づき、不要な要素を削ぎ落としたシンプルかつ優雅なデザインが、外観だけではな.…

続きを読む...

新型MAZDA3が採用したマツダ・ハーモニック・アコースティックスは高級オーディオにも負けない上質さ

開発の初期段階からスピーカーの配置などにもこだわった  5月24日より日本でも販売が開始された新型マツダ3。その全車に標準される8スピーカーのオーディオシステム「マツダ・ハーモニック・アコースティックス」は、多くのオーデ...

続きを読む...

マツダが16年間使ってきた「アクセラ」を捨て「MAZDA3」に改名した理由とは

ブランドをより飛躍させたいという想いが込められている  先日発表されたばかりの「MAZDA3」は、それまでのアクセラのポジションを担う新型車となっている。と言っても日本国外では2003年に登場した初代アクセラからすでにM...

続きを読む...

クルマが主役じゃないけど存在感抜群! アニメに登場するモデル3選

名脇役の乗るクルマにもファンは注目している  いつの時代も漫画やアニメの影響力はバカにできないものがある。連載当時ではただの古いスポーティーカーだったAE86を一気にスターダムに押し上げたのも「頭文字D」の影響が多分にあ...

続きを読む...

クルマオタクでも選ばない!? マニア度120%な教習車やタクシー専用車は個人で買えるのか

マニア度高い教習車はディーラーで取り扱っているが……  免許を持つ人なら一度はお世話になったことがあるであろう教習車。先日もマツダから日本国内では販売されていないデミオのセダンをベースにした「マツダ教習車」がリリースされ...

続きを読む...

280馬力までいかに到達したか? 昭和の国産車パワー競争の歴史と名車11台

国産初のスーパーカーは今の実用車並の150馬力  令和になって約半月。まさに「昭和はむかしになりにけり」といったところだが、昭和の自動車史で面白いのは、何といってもエンジンの高出力化競争。  70年代のオイルショックや排...

続きを読む...

ツウでも唸るレアなモデル! 乗れたら幸運な中古限定車4選

実車を見たことがないという人も多いはず  すでに販売が終了してしまったモデルは中古車で探すしかないが、そのなかでもとくに希少価値が高いのが特別仕様車や限定車といったものだ。期限限定だったり台数限定だったりと欲しくても手に…

続きを読む...

話題のスカイアクティブXは秋に登場! アクセラの後継モデルMAZDA3がついに日本で発売開始

セダンとハッチバックで表情の異なるシルエットに  昨年11月にロサンゼルス自動車ショーで世界初公開され、日本でも今年2月の大阪オートメッセ2019に展示されて以降、大きな注目を集めている新型「マツダ3」。その国内仕様が5...

続きを読む...

クルマに興味がない人必見の「安かろう良かろう」な足グルマ4選と選ぶべきグレード

クルママニアが納得する足グルマだから性能もバッチリ 「日常のゲタに使うんだから、安ければなんだっていい」という観点でクルマを選ぶ人もじつは少なくない。クルマに興味のない人にとっては確かに動けばそれ以上は望まないのかもしれ…

続きを読む...

他社はこぞって参入する鉄板ジャンルなのになぜ? スバルとマツダがスライドドアのミニバンを作らないワケ

マツダはスライドドア生産のノウハウを持つが……  登録車、軽自動車をあわせて日本で一番売れているクルマといえば、言わずと知れたホンダN-BOX。登録車のセールスでも日産セレナが上位に入っています。いずれも後席スライドドア...

続きを読む...

C-HR・ヴェゼル・CX-5はどれが買い? 人気SUV3台の全方位通信簿

人気の3モデルを全方位で徹底比較  今、国産車で勢いあるクロスオーバーSUVのなかでも、売れ筋はコンパクト~ミドルサイズのモデルたち。クロスカントリーというより、視界の高い乗用車、ファミリーカーとして人気がある。  ここ...

続きを読む...

1 / 2112345...1020...最後 »

ウィークリーランキング

  1. 【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    当時は「普通」のクルマでも今ならファン垂涎の名車! 最近は旧車ブームと...

  2. 走り屋たちが恐怖した! 手に汗握るジャジャ馬スポーツカー4選

    走り屋たちが恐怖した! 手に汗握るジャジャ馬スポーツカー4選

    ひとたび本気で走らせようとすると手に負えない挙動に スポーツカーをドラ...

  3. 悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    空の状態から満タンで軽く1万円以上になるモデルたち 先日燃料タンクが車...

  4. しょせん軽……なんてバカにする時代は終わった! 新東名の120km/h区間を余裕で走れる軽自動車6選

    しょせん軽……なんてバカにする時代は終わった! 新東名の120km/h区間を余裕で走れる軽自動車6選

    今どきは軽自動車でもアクティブクルコン装備車が選べる!  新東名の新静...

  5. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  6. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  7. ノーマルでも爆音気味のスーパーカーは車検に通るのか?

    ノーマルでも爆音気味のスーパーカーは車検に通るのか?

    国土交通省によれば例外はなく同じ騒音規制を適用 フェラーリやランボルギ...

  8. ジャジャ馬だけどパワー感にシビれた! 今じゃあり得ないドッカンターボの国産モデル5選

    ジャジャ馬だけどパワー感にシビれた! 今じゃあり得ないドッカンターボの国産モデル5選

    扱いづらい特性でも急激な加速は魅力だった  排気ガスの勢いでタービンを...

  9. バカ売れN-BOXさえいなければ……魅力十分でも主役になりそこなった軽自動車5選

    バカ売れN-BOXさえいなければ……魅力十分でも主役になりそこなった軽自動車5選

    トップを狙える逸材だが同世代にN-BOXが存在したことが不運 まだまだ...

  10. 50周年を迎えたトヨタ・ハイエースが安全面を強化して登場!

    50周年を迎えたトヨタ・ハイエースが安全面を強化して登場!

    衝突回避・被害軽減ブレーキを含むセーフティ センスPを標準化 トヨタは...

семена конопли киев купить

Примоболан

massage mobile