「ホンダ」の記事一覧

ライバルメーカー同士がガチで挑発しあった! 今ではありえない強気な名車キャッチコピー5選

いまなお語り継がれる過激なキャッチコピーが乱舞  ひと昔前まで、ライバル関係にある車種同士のキャッチコピーは非常に過激なものが多かった。明確に相手の車名こそ出していないが、見る人が見ればすぐにどの車種を指しているかは明ら…

続きを読む...

世間はオラオラ顔大流行! それでも新型ホンダN-WGNが癒やし系の顔を選んだワケ

N-WGNのコンセプト自体が毎日の生活になじむというもの  2019年7月18日に発表されたホンダNシリーズの最新作が、スーパーハイト系のホンダN-BOXに対して、ハイトワゴン系となるホンダN-WGN(エヌワゴン)。その...

続きを読む...

最新車は買えないがデートを盛り上げたい金欠男子必見! 一周回ってオシャレな中古国産車5選

デートでぜひ活用してほしい! 可愛いデザインのクルマたち  通勤などのアシで選ぶクルマと、デートのために選ぶクルマでは、その条件はまったく変わってきますよね。いや、変えるべきなんです。  彼女が待っている目の前にスーッと.…

続きを読む...

今や当たり前の便利装備! 時代を切り拓いた初採用の国産車4選

クルコンが初めて登場したのはなんと55年前!  自動車の進化のスピードはすさまじく、日々新しい技術を採用すべく各メーカーが開発を進めているのはご存知の通り。しかし、今では多くの車種に採用されている装備も、当然ながら初めて...

続きを読む...

安全装備も充実し積載性もバツグン! Nシリーズ最新作のホンダN-WGNが登場

パーキングセンサーシステムを標準搭載し使いやすく進化  ホンダは7月18日、新型軽自動車「N-WGN」と「N-WGN Custom」を発表した。8月9日(金)から発売する。月間販売目標は7000台。  先進の安全運転支援...

続きを読む...

コンパクトカーより高いのに買う価値ある? それでも高額化する軽自動車を選んで得するポイント5つ

自動車税は10年でコンパクトカーよりも23万7000円安い  今、日本で一番売れているクルマはなんでしょう? トヨタ・プリウス、日産ノート、トヨタアクア? いえ、違います。軽自動車のホンダN-BOXなのです。軽自動車はま...

続きを読む...

閉め忘れもなくなるのになぜ? 給油キャップレス車が日本車に普及しないワケ

商品力につながる差別化とまではいかないのが理由のひとつ  クルマに給油するときの作業といえば、フューエルリッドを開けて、キャップを外して、給油ノズルを刺してレバーを引く……といったものだが、いちいちキャップを外すのは面倒...

続きを読む...

時代の転換期になったモデル多数! 明暗クッキリの平成16年誕生のクルマ4選

最近は人気が低迷しているセダンが多数登場した  2019年5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東...

続きを読む...

超便利な「わくわくゲート」はなぜ受け入れられない? ホンダ・ステップワゴンが苦戦するワケ

わくわくゲートの左右非対称のデザインは女性に不人気  日本の多人数乗用車、ファミリーミニバンのパイオニアである、ホンダ・ステップワゴンの5代目が苦戦している。2018年4月~2019年3月期の販売台数は5万3478台(標...

続きを読む...

市場を切り開いた偉大なクルマが敗北! 「後出しじゃんけん」でバカ売れしたクルマ4選

わずかな戦略の差が開拓者の優位性を奪う!  自動車メーカーは家電や食品と同様に、ライバルとの熾烈な争いを続け、切磋琢磨(せっさたくま)してよりよい商品を作り出している。  ここで取り上げるのは、同ジャンルのクルマの争いで.…

続きを読む...

意外な車種が高値に! アメリカで人気のネオクラ日本車5台とは

北米といえばやっぱりフェアレディZ! 1970年代~1980年代  アメリカで日本車が最初に人気となったのは、1970年代に入ってからだ。きっかけは、オイルショックと排ガス規制のマスキー法。  60年代までのアメ車といえ...

続きを読む...

そんなクルマあったっけ? ぐらい地味……なのに後席だけは凄かったセダン&ワゴン車3選

高級車じゃないが後席の快適性は特筆なクルマたち  後部座席の装備や質感は、おおむね車両価格と比例するので、高級車ほどすごくなる。ロールスロイスなどは、アシストグリップひとつとっても、凄まじくお金がかかっていることを実感さ…

続きを読む...

時代の流れかハデさはないが秀作ぞろい! 平成15年生まれのクルマ6選

先代モデルのネガを潰した秀逸作が多数誕生  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災とい...

続きを読む...

燃料代こんなにかかるのか……の衝撃も走れば燃費を忘れるほど走りの楽しい国産車4選

年間で考えると燃費や燃料種類は大きな差になる!  実際、皆さんは所有するクルマの燃費について、どれくらい意識し、重要視しているだろうか。  一般的にクルマを日常的に使用する人の場合、国内では年間1万km程度の走行距離にな...

続きを読む...

20年前のクルマなのに新車時の2倍も! 限定車でもないのに価格高騰の国産中古車4選

中古スポーツなのに振り回すことに気が引けるモデルも  一般的に自動車というものは購入時が高く、年数が経過するごとにその価値が目減りして価格も下がっていくものだ。もちろん、走行距離などによってもその下がり幅に違いはあるもの…

続きを読む...

1 / 3912345...102030...最後 »

ウィークリーランキング

https://baden-medservice.ru

www.etalon.com.ua

viagra generique