「ボルボ」の記事一覧

ブラック&ホワイトでオシャレ度が高まったボルボV40の限定車「ダイナミックエディション」登場

ブラックを基調にホワイトのアクセントがオシャレ  ボルボ・カー・ジャパンは、人気のコンパクトハッチバックモデルV40/V40クロスカントリーに、専用の内外装を与えた特別仕様車「ダイナミックエディション」を設定し、発売した...

続きを読む...

ボルボが世界初の正面衝突被害低減機能を採用! たった10km/h速度を落とすだけのもつ意味とは

大いなる第一歩であることは間違いない  言うまでもなくもっとも死亡事故の多い事故は正面衝突である。しかし自動ブレーキは追突事故や歩行者との接触を防止するためのものであり、正面衝突を防止する機能についていえば皆無。そんな中…

続きを読む...

【試乗】ベンツやBMWを検討するならボルボV90CCも忘れるべからず!

硬くなりがちな20インチタイヤでも極上の乗り味を実現  独自資本、フォード傘下を経て現在は中国の吉利(ジーリー)傘下となっているスウェーデンのボルボ。ここ数年以前から武器にしていた安全性能への注目が高まっていることが追い...

続きを読む...

ボルボの世界観をVR体験やカフェ&バーで体感! 北欧そのもののボルボ・スタジオ・青山

新車も買えるがカフェやバーだけの利用ももちろん可能  東京・表参道。国道246号線沿いにボルボ・スタジオ・青山がオープンしている。ボルボ本社のある北欧・スウェーデンの雰囲気を再現したショールームは、新車のオーダーはもちろ...

続きを読む...

ボルボと共に目にする「ポールスター」とは?

先日発表した電動化車両やレースシーンで目にする名  WTCCこと世界ツーリングカー選手権の最終戦が12月2日に終了し、ボルボS60で参戦しているポールスター・シアン・レーシングが、2017年シーズンのマニファクチャラーズ...

続きを読む...

ボルボが発売直後の新型XC60のみを展示した理由とは? 【東京モーターショー2017】

2リッターガソリンターボのT5を2台とPHVのT8も展示  2017年10月28日から一般公開が開始された第45回東京モーターショー2017。西展示棟1階中央の広場「アトリウム」にブースを構えたボルボは、10月16日に発...

続きを読む...

東京モーターショー2017コンパニオン画像集! 「ボルボ編」

清楚な雰囲気がボルボの上質さにピッタリ  2017年10月25日に開幕した東京モーターショー。ショーを彩るコンパニオンの皆さまを画像でお届けしたい。こちらは清楚なお姉様が揃うボルボブースだ。

続きを読む...

ポールスターがボルボから独立した電動化ブランドに! 600馬力・1000NmのPHVを投入

販売は個人所有しないリース形態のみ  2017年10月17日、ボルボは、1966年からパートナーシップを結び、これまでハイパフォーマンススポーツモデルをリリースしてきた「ポールスター」を新たなブランドとしてスタートさせる...

続きを読む...

世界最先端の安全性に加え上級装備をプラス! ボルボV40&V40クロスカントリーに特別仕様車が登場

安全性はもちろん快適性を大幅に高めた ボルボ最小のスタイリッシュなプレミアム5ドアハッチバック「V40」と、オフロードテイストをプラスしたクロスオーバーモデル「V40クロスカントリー」に、上級装備を満載した特別仕様車「D...

続きを読む...

ボルボS60/V60が「ありがとう」を意味する「タック」と伝統の「クラシック」を追加

現行モデル最後の改良の可能性が高い! その流麗かつダイナミックなデザインでボルボのブランドイメージを一新したミドルクラスセダン「S60」とワゴン「V60」が一部改良を実施。スウェーデン語で「ありがとう」の名を冠したベーシ...

続きを読む...

1 / 3123

ウィークリーランキング

  1. 1度も使ったことのない人も多数! 改めて確認するとじつは便利なワイパーの機能

    1度も使ったことのない人も多数! 改めて確認するとじつは便利なワイパーの機能

    1度だけ作動させるMISTや間欠の時間を変更するダイヤルなども 本格的...

  2. 効果がないどころか危険も! クルマ好きがやる意味のない燃費向上テクニック3選

    効果がないどころか危険も! クルマ好きがやる意味のない燃費向上テクニック3選

    危険度を増してしまう間違ったテクニックも クルマは燃料がなければ走らな...

  3. お金がないクルマ好き必見! 名車なのに底値で買える不遇のスポーツカー3選

    お金がないクルマ好き必見! 名車なのに底値で買える不遇のスポーツカー3選

    わずか一桁万円から手に入れられるクルマも! 最近はスポーツカー受難の時...

  4. 【100万円で狙える】女子ウケ抜群! デートで見栄をはれる中古輸入車4選

    【100万円で狙える】女子ウケ抜群! デートで見栄をはれる中古輸入車4選

    かなり新しい王道のBMWやメルセデス・ベンツも購入可能 クルマでモテる...

  5. 「高いほどいい」「新品ならなんでもOK」は間違い! 軽視しがちなタイヤ選びのポイント5つ

    「高いほどいい」「新品ならなんでもOK」は間違い! 軽視しがちなタイヤ選びのポイント5つ

    安全を買うと考えて安いからと純正より性能を落とさない タイヤは路面と接...

  6. 【今さら聞けない】アイドリングストップって効果あるの?

    【今さら聞けない】アイドリングストップって効果あるの?

    当然燃費には効果があるが局面によっては逆効果も エコ関連の内容というの...

  7. 【今さら聞けない】エンジンの「DOHC」って何?

    【今さら聞けない】エンジンの「DOHC」って何?

    吸排気のバルブを別のカムシャフトで動かし高性能化を狙った DOHCとい...

  8. 発売前から決意! 私が新型スズキ・ジムニーを買ったワケ

    発売前から決意! 私が新型スズキ・ジムニーを買ったワケ

    4種類すべてに試乗してジムニーXC 5速MTを選択! 新型ジムニー(J...

  9. トヨタMIRAIがアクア並の激安で乗れるのにトヨタが積極的に推さない複雑な事情

    トヨタMIRAIがアクア並の激安で乗れるのにトヨタが積極的に推さない複雑な事情

    地域によっては補助金だけでなんと303万円! 何と! 燃料電池車トヨタ...

  10. あの高級車がわずか100万円! 安さを感じさせず見栄を張れる中古国産車3選

    あの高級車がわずか100万円! 安さを感じさせず見栄を張れる中古国産車3選

    クルマとしての「格」は申し分ない もはやクルマがステータスシンボルだっ...