「ロータス」の記事一覧

車重は約1トンながら416馬力を発生するエンジンを搭載したロータス・エキシージスポーツ410誕生

サーキット向けCUPシリーズのノウハウを投入!  ライトウェイトスポーツを手がけるロータス。人気のエキシージに、運動性能と実用性を兼ね備えたロータス・エキシージ スポーツ410が新たに追加され、販売が開始した。デリバリー...

続きを読む...

わずか16台のみのスペシャル仕様! ロータス・エキシージに70周年記念モデルが登場

よりスポーティに仕立てられたファン垂涎の1台  エルシーアイは、ロータス・エキシージのスペシャルモデル「70th アニバーサリーエディション」の販売を開始した。車両本体価格(税込み)は、1058万4000円。  ロータス...

続きを読む...

100km/hまでわずか3.7秒! ロータス・エヴォーラにGT430スポーツが新登場

最高速のためにこだわり抜いたボディにも注目  ロータスの2+2のスポーツモデルに、シリーズ最強となる「エヴォーラGT430スポーツ」が登場した。  エクステリアは、前後バンパーやルーフパネル、リヤクオーターパネル、テール...

続きを読む...

【試乗】衝撃の速さ! 新型ロータス3モデルをワインディングで駆る

軽量かつ低重心で異次元の速さを見せたエリーゼ  ロータスといえば我々昭和の世代にとっては、かつて創設者のコーリン・チャップマンが率い、F1で活躍した「ロータスF1」の輝かしい実績を思い浮かべる。しかし現在のロータスはさま...

続きを読む...

【試乗】新型ロータス3台一気乗り! 鈴鹿サーキットで見せた超絶進化とは

前モデルからの徹底した軽量化は効果絶大  鈴鹿F1GPサーキットをロータスで攻める!! エリーゼ、エキシージ、エヴォーラ、ロータスの最新にして最強モデルの鈴鹿試乗が叶う。喜び勇んで向かった鈴鹿は、前日の台風の影響で地盤が...

続きを読む...

ロータスが帰ってきた! より軽く・速く・楽しさを追求した新型が日本上陸

原点に立ち戻ったロータスらしいラインアップを日本で発表 ロータスは2017年6月23日に全ラインアップモデルを一新! その日本初お披露目が10月11日に東京六本木で行われた。日本限定モデルのエリーゼなどを展示し、496....

続きを読む...

【世界の名車】これぞスポーツカーの真の姿! 初代ロータス・エリーゼ

アンダーパワーのエンジンでも超軽量で操る楽しさに溢れていた  “軽い”ということがクルマに及ぼす物理的な影響のなかに、悪い要素などない。たとえば同じ馬力で走る場合には軽いほうが負担が少ないぶんだけ素早く加速できるわけだし...

続きを読む...

FSWのパドックを500台のロータスが埋め尽くす! ジャパン・ロータス・デイ2017

新旧さまざまなロータスが一堂に会する年に1度のイベント  1年に1度、クラシックロータスから現行ロータスまでがズラリと並ぶ「ジャパン・ロータス・デイ2017」が富士スピードウェイで行われた。当日は約500台以上のロータス...

続きを読む...

【オートサロン2017】ロータス史上最速のロードカー「3イレブン」を展示

ロータスブースでアンケートに答えると小冊子がもらえる  英国のスポーツカーメーカー「ロータス」は、2017年1月13日から15日に千葉県の幕張メッセで行われる東京オートサロンに3台を出展すると発表した。  注目は2015...

続きを読む...

【意外と知らない】ロータスの車名はなぜ「E」で始まるのか?

正確な理由は不明だが縁起担ぎという説も  ロータスの車名は頭文字がEというのは、よく耳にするウンチクだ。最初に付いたのは1956年のイレブンからで、創業者のコーリン・チャップマンが初めてロータスの名前を付けたマーク1から...

続きを読む...

【試乗】エヴォーラ400は間違いなくロータス史上最速のロードモデル!

中谷明彦に「サーキットで限界性能を試したい!」と言わせる高性能 4人乗りのミッドシップ・スーパースポーツカーとして人気の高いロータス・エヴォーラが、よりパワフルに進化し、速さを増した。トヨタ製3.5リッター V型6気筒ガ...

続きを読む...

【東京オートサロン】ロータスはエヴォーラ400&SGT-EVORAなど展示

2015年に発売されたエヴォーラ400のほか、人気キャンギャルも登場!  ライトウェイトスポーツカーの代名詞ロータスが2016年1⽉15⽇(⾦)から17⽇(⽇)の3⽇間で行われる東京オートサロンに出展する。エルシーアイ株...

続きを読む...

1 / 212

ウィークリーランキング

  1. 【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    当時は「普通」のクルマでも今ならファン垂涎の名車! 最近は旧車ブームと...

  2. 走り屋たちが恐怖した! 手に汗握るジャジャ馬スポーツカー4選

    走り屋たちが恐怖した! 手に汗握るジャジャ馬スポーツカー4選

    ひとたび本気で走らせようとすると手に負えない挙動に スポーツカーをドラ...

  3. 悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    空の状態から満タンで軽く1万円以上になるモデルたち 先日燃料タンクが車...

  4. しょせん軽……なんてバカにする時代は終わった! 新東名の120km/h区間を余裕で走れる軽自動車6選

    しょせん軽……なんてバカにする時代は終わった! 新東名の120km/h区間を余裕で走れる軽自動車6選

    今どきは軽自動車でもアクティブクルコン装備車が選べる!  新東名の新静...

  5. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  6. ノーマルでも爆音気味のスーパーカーは車検に通るのか?

    ノーマルでも爆音気味のスーパーカーは車検に通るのか?

    国土交通省によれば例外はなく同じ騒音規制を適用 フェラーリやランボルギ...

  7. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  8. ジャジャ馬だけどパワー感にシビれた! 今じゃあり得ないドッカンターボの国産モデル5選

    ジャジャ馬だけどパワー感にシビれた! 今じゃあり得ないドッカンターボの国産モデル5選

    扱いづらい特性でも急激な加速は魅力だった  排気ガスの勢いでタービンを...

  9. バカ売れN-BOXさえいなければ……魅力十分でも主役になりそこなった軽自動車5選

    バカ売れN-BOXさえいなければ……魅力十分でも主役になりそこなった軽自動車5選

    トップを狙える逸材だが同世代にN-BOXが存在したことが不運 まだまだ...

  10. 50周年を迎えたトヨタ・ハイエースが安全面を強化して登場!

    50周年を迎えたトヨタ・ハイエースが安全面を強化して登場!

    衝突回避・被害軽減ブレーキを含むセーフティ センスPを標準化 トヨタは...

http://baden-medservice.ru/nejrohirurgija-v-germanii/

baden-medservice.ru

best testosterone steroid