「コラム」の記事一覧 - 4ページ目

何を間違えた? フルモデルチェンジでユーザーから見放された伝統の国産車5選

グローバル化やコストダウンなど企業の都合でファンが離れた  日本のファン向けに 本稿のテーマは「フルモデルチェンジでファンから見捨てられたクルマ」だが、ここで取り上げる5車種の経緯を見ると、「日本のファンを見捨てたクルマ.…

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韓国車が圧倒していたベトナムの自動車市場に変化! 発展途上の覇権争いの行方は?

中国車や日本車などが着実に力を付けている  ベトナムにおいては、韓国系企業がいち早くベトナム市場でのビジネスを積極化させ、その存在感を高めていると筆者は聞いていた。そしていざベトナムに降り立つと、道路を走る乗用車は確かに…

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【美人自動車評論家】吉田由美の「わたくし愛車買っちゃいました!」その53

モータースポーツの魅力は万国共通です!  2001年から「全日本プロドリフト選手権」(D1グランプリ)が始まり、日本発祥のモータースポーツと言っても過言ではない「ドリフト」。相撲や柔道などと同様、モータースポーツ界の「お...

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マニアでも知らない! 型式にメッセージが隠されたクルマ3選

型式からトヨタのクルマづくりへの姿勢の変化がうかがえる  クルマの名前を呼ぶ際には、大部分の人が言う車名(クラウンのような俗称)に加え、型式(現行日産GT-RならR35)というものがある。型式はクルマやバイク以外の商品で...

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家族もち=ミニバンは日本だけの方程式! アメリカや中国のファミリーに人気の車種とは

巨大マーケットでのファミリーカーの王道はやはりSUV  カローラ vs サニー、マークII vs スカイライン/ローレル。そんなファミリカー対決が、日本の高度成長期では当たり前だった。  ところが最近では、日系トップ3(...

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ハイブリッドなのに日陰の存在! ひっそり消えたマイナーHV車3選

今考えると時代を作った偉大なるモデルもある  もはや街中でハイブリッド車を見ない日はないほど一般化したハイブリッド。2018年9月度の販売台数ランキングのトップ10でもラインナップの中にハイブリッド車を持たないのは10位...

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毎日が命がけでの道路横断! 信号もなければ歩行者優先もないベトナムの道路事情

日本での当たり前にありがたみを感じる結果に  ホーチミン市はベトナム南部最大の都市。かつてはフランス統治下であったので、街は“1区、2区”とパリのように区分されており、フランスを思わせるような建物も市内では見ることができ...

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クルマは安全性も走行性能も年々上がっているのに法定速度はなぜ上がらないのか?

自動運転時代が到来すれば速度を上げずとも移動時間は短くなる  ほとんどの高速道路において最高速は100km/hに制限されている。もはや日本においては当たり前とさえ思える速度規制だが、道路交通法によって高速道路の最高速度が...

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辞書にも載ってない! クルマ好きも知らないスーパーカーの定義とは

極端なところがあるスポーツカーがスーパーカー  スーパーカーの公式的な解釈はどういうものか。それを確認すべく、まずは『大車林』(三栄書房)を紐解いてみたが、スーパーカーという項目はナシ! ガーン! 続いて『広辞苑 第四版.…

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なぜ日本じゃない? 日本車なのにアメリカで伝統の車種を復活発表する理由とは

日本もだが北米ではより伝統の車名として認識されている 2018年、ホンダがハイブリッドカー「インサイト」を復活させた。日本での発表・発売は2018年内とアナウンスされているが、すでに北米ではローンチ済み。また、トヨタは世...

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世界中でトーンダウンした燃料電池車の現在と中国の野望

日本・北米・欧州は普及が本格化していない  時計の針を少し戻そう。いまから3年前、2015年には燃料電池車に関する報道が相次いだ。自動車雑誌や自動車関連ウェブサイトのみならず、新聞や経済系ウェブサイト、そしてNHKなどの...

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スバル車ならなんでも大好き……なハズのスバリストからも見放されたスバル車3選

現在考えれば重要なモデルもあるが当時は受け入れられず!  スバルファンでさえ、いやスバルファンだからこそ、発売された当時は許せなかったクルマを3台挙げてみた。じつはその後のスバル車の繁栄に繋がったなど、スバル史的に重要な…

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欧州の自動車メーカーがディーゼル排ガス不正に手を染めた本当の理由

コストと手間を惜しみ燃費と動力性能の両立が難しくなった  フォルクスワーゲンのディーゼル排ガス問題を発端に、ディーゼルエンジン車の排ガス対策が話題となった。そして、VWもアウディも関係者が逮捕されたり罰金の支払いを命じら...

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勝手に殿堂入り! 50年後も語り継ぎたいニッポンの平成スポーツカー10選

この先も語り続けたい国産名車 「昭和も遠くなりにけり」という言葉があるが(もとは「降る雪や明治は遠くなりにけり」という俳句)、もうすぐ平成も終わり、いずれ「平成も遠くになりにけり」と呼ばれる日が来るのだろう。  しかし、.…

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使うのは昭和のオヤジのみ! 時代と共に消えていった自動車用語7選

クルマ自体が進化したために使われなくなった言葉も  昭和は遠くになりにけり。というか、気が付いてみたら、平成ももうおしまい。ますますオジサン以外、通用しない言葉が増えていくのか? 前回、大好評をいただいた、昭和の今はもう.…

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