「コラム」の記事一覧 - 4ページ目

あの時買っておけば……スバリストが悔やんでも悔やみきれない垂涎の限定車トップ3

3位は記念すべきSシリーズの第一弾  デトロイトショーでベールを脱ぎ、話題となったSUBARUの限定車S209。現場で取材をした山本シンヤ氏が開発者インタビューを行う動画がアップされており、北米専売とした理由などについて...

続きを読む...

日本特有のサービス! じつは操作が難しいタクシー「自動ドア」の秘密

タクシーの自動ドアは日本特有のもの  “不思議の国のニッポン”を代表するひとつがタクシーの自動ドア。海外ではまずお目にかかることのできない、日本独特のものといっていいだろう。そのため年間3000万人を超えた訪日外国人客が...

続きを読む...

隣近所は皆同じ! 石を投げれば当たるほど売れまくったトヨタ車7選

女子大の前にズラリと並んだクルマも  ヒットして、街でよく見かけるというクルマは、最近ではプリウスぐらいだろうか。その昔は1日に何台も見る、大ヒット車というのはたくさんあった。今ではクルマ離れの時代で、隣と同じクルマが欲.…

続きを読む...

東京ー四国間の超ロング客も本当にいるが……一発10万円以上の支払いも「嬉しくない」タクシー業界の不思議

東京から名古屋や大阪などの長距離客は珍しくない  今は亡き名優、渡瀬恒彦さんが主演を務めていた、テレビ朝日系の“土曜ワイド劇場”の名物シリーズに“タクシードライバーの推理日誌”というものがあった。かつては警視庁捜査一課の...

続きを読む...

同乗者の快適性ならコレ! ミニバンマイスターが評価する後席乗り心地ランキングTOP5

静止状態で快適でも走ると評価が変わるので難しい  ミニバンの後席快適性を評価するのは容易ではない。それは、広さはもちろん、グレードによるタイヤサイズの違い、マイナーチェンジ前後で乗り心地が激変することもあり、また2/3列...

続きを読む...

元レーシングドライバーが斬る! 続々登場のパワーエリートSUVはスポーツカー並に走れるのか?

ランボルギーニやポルシェなども激速SUVを続々リリース  世界的にSUVが大ブームになっているが、最近はSUVをネットで検索すると「スポーツ ユーティリティ ビークル」の略だと出てくる。そうじゃあないだろう。SUVは元来...

続きを読む...

ピーク時よりも30%以上減少! 「卒車」に悩まされ新車の売れない日本の販売現場の危機

日本は新車販売台数もその内訳も良い状態ではない!  いまや新車販売の主要市場は中国をはじめとする新興国となっている。世界第一位の市場となった中国の2017暦年締め年間販売台数は約2800万台、2位のアメリカは1700万台...

続きを読む...

復活させるならスープラよりもコレ! 蘇ればヒット間違いなしのクルマ5選

いまは消滅してしまったカテゴリーのクルマも存在  トヨタから新型スープラが登場した。17年ぶりに復活したスープラは、伝統を感じさせる部分を色濃く残しながら、より純度の高いスポーツカーとなっている。そしてスープラのようにメ...

続きを読む...

あくまでエンジン主体? クルマの電動化に消極的にみえるSUBARUの戦略とは

国内展開のフォレスターやXVはマイルドハイブリッドのみ  自動車の電動化は世界的なトレンドだ。日本では販売ランキングの上位をハイブリッドばかりが占めているし、欧州では電動化はメーカーの生き残りに必須の状況となっている。さ...

続きを読む...

わかってる感抜群! 運転女子にオススメしたい「ほどほど」スポーツモデル5選

走りだけじゃなく使い勝手も両立できるから女子向き!  新年を迎えて、今年こそ何かスポーツを始めるぞ〜! と決意している女子も多いのではないでしょうか? でも、手始めにジョギングのつもりが……、あまりの寒さに心折れて断念。...

続きを読む...

N-BOXがバカ売れするほどホンダの苦悩も増加! 結局ダイハツ&スズキが勝ち組の軽自動車ビジネスの難しさ

2018暦年でのブランド別トップはダイハツ  1月10日に全軽自協(全国軽自動車協会連合会)が2018年12月の通称名(車名)別新車販売台数ランキングの速報値を発表した。2018年12月の販売台数が発表となったことで、2...

続きを読む...

もはや絶滅危惧種で乗るならいま! 大排気量NAエンジンを楽しめる国産モデル4選

多くが2リッター直4ターボなどに置きかわっている  現在、日本で買えるクルマのエンジンを改めて見ると、輸入車を含め、ターボやスーパーチャージャーといった過給機を持たないNA(自然吸気)エンジンがメッキリ減ったことに驚く。...

続きを読む...

新車購入の一発商談で限界値引きはほぼ不可能! いきなり大幅値引きを提示するセールスマンの裏側

ユーザーが知らない「下取り額」が値引きに上乗せされることも  たいていの商品は自宅でパソコンやスマートフォンを使って購入でき、しかも翌日には自宅まで配達してもらえるいまの時代。新車を買う時は取扱いディーラーまで出向き、し…

続きを読む...

夢の技術? ITSコネクトは自動車事故ゼロの社会を実現できるのか

インフラや車車間で通信することにより安全運転を支援  ITS(高度道路交通システム)コネクトは、車載されたセンサーのみでは状況を把握しきれないところを、道路の社会基盤(インフラストラクチャー)や、クルマ同士が情報を補完し...

続きを読む...

ターボやハイブリッドは食傷気味! いまや貴重な小排気量NAをブン回せる国産スポーツモデル3選

2リッター以下のほどよいパワーを使い切れるモデル  輸入車を含め、現在日本で買えるクルマのエンジンを改めて見ると、ターボやスーパーチャージャーといった過給機を持たないNA(自然吸気)エンジンがメッキリ減ったことに驚く。 ...

続きを読む...

ウィークリーランキング

  1. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  2. 【クルマが傷む】駐車時の「据え切り」やっていませんか?

    【クルマが傷む】駐車時の「据え切り」やっていませんか?

    ステアリングが軽くてもサスペンションに掛かる負担は大きい! 止まったま...

  3. ブームなのに不人気だから安値! 中身で勝負の中古SUV車4選

    ブームなのに不人気だから安値! 中身で勝負の中古SUV車4選

    マイナーながら名車と同じエンジンを搭載したクルマも存在 未だに衰えを感...

  4. 新車を買ってすぐに「やってはいけない」こと3選

    新車を買ってすぐに「やってはいけない」こと3選

    「急」「高」「長」を控えたほうがいい 念願の新車を購入し、いよいよ納車...

  5. 59分までは料金未納でも駐車違反にならない! パーキングメーターの不思議

    59分までは料金未納でも駐車違反にならない! パーキングメーターの不思議

    駐車監視員は60分を超えてからじゃないと放置車両扱いができない このと...

  6. かつての大人気車も今は月販1000台以下に凋落! それでも見捨てるには惜しい魅力の国産車5選

    かつての大人気車も今は月販1000台以下に凋落! それでも見捨てるには惜しい魅力の国産車5選

    かつては売れていたのに今はファンに見放されたモデルも…… 優れたパワー...

  7. レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    レーシングドライバーでも操れない! 運転が難しすぎる市販車3選

    一般には語られない難しすぎる操縦性 今や500馬力は当たり前。700馬...

  8. いまでも忘れられない青春のクルマたち! アラフォー世代が強烈に憧れたモデルとは

    いまでも忘れられない青春のクルマたち! アラフォー世代が強烈に憧れたモデルとは

    280馬力勢に憧れを抱く人が多数 欲しいクルマはあるにしても、最近では...

  9. クルマはいいけど不人気!  日陰の存在だからこそお買い得の現行国産車4選

    クルマはいいけど不人気!  日陰の存在だからこそお買い得の現行国産車4選

    不人気モデルは値引き幅が大きくなる傾向にある 自動車には当然のように車...

  10. 日本人は運転が下手! 世界基準で日本の運転レベルが低い要因とは

    日本人は運転が下手! 世界基準で日本の運転レベルが低い要因とは

    整備された交通インフラやカーナビの発達も要因のひとつ 欧州では高齢者や...