「コラム」の記事一覧 - 30ページ目

子どもがいても諦める必要なし! 家族に気づかれないファミリーカーの皮を被ったスポーツモデル5選

ファミリーカーの皮を被ったスポーツモデルは意外と多い  独身時代から「走りがいい」クルマに乗り続けてきた男性にとって、何より恐怖なのは……。結婚し、子どもが生まれ、奥様から言われるひとこと。「次はもっと広くて便利なクルマ...

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「トラックは前」「バスは後ろ」なぜエンジン搭載位置が異なるのか

トラックはリヤエンジンだと荷物を積みづらい  海外ではトラックとシャーシを共通とするFRのバスを見かけることもあるが、こと日本においてトラックはFR(フロントエンジン・リヤドライブ)、バスはRR(リヤエンジン・リヤドライ...

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仕事オフ日のプライベートでも乗りたい! 乗用車をしのぐ魅惑の商用車3選

ワンメイクレースで使用されるモデルも!  働く人を支える相棒として昼夜を問わず走り回ってくれる商用車。そのラインアップはトラックやバンなどが中心で、まさに働くために生まれてきたクルマたちだが、中には普段乗りにも使いたくな…

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クルマ好きが危惧する自動運転時代! 便利だがレベル4以上はもはやクルマじゃない

自動運転には5段階のレベルがある 「自動運転なんて、もってのほかだよ!」。根っからのクルマ好きは、そんなことを言う。確かにそうだ。クルマは運転することが、なによりの楽しみというのは正論だ。でも、どんなに運転が好きでも、疲.…

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謎の多いパトカーの車内に設置されている独特の装備6選

パトカーならではの装備を一部抜粋してご紹介!  できればお世話になりたくないけれど、お世話にならないとなかなか見ることができないパトカーの車内。無線機や取締用のスピードメーターなどが装着されていることは何となくわかるが、…

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初体験がその後を左右する! 初心者にオススメのクルマ好きになれる初の愛車3選

スポーツカーじゃなくてもクルマの楽しさに目覚められる  免許をとって最初に乗るクルマは大事だ。その人の、その後のカーライフが満ち足りた幸せなものになるか、単なる移動手段で終わるかを左右するといっても過言ではない。  元か.…

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クルマのボディカラーは派手なほうが安全なのか?

海外の研究データではシルバーが一番事故率が低い  国産車でよく見るボディカラーといえば、白、黒、シルバー。実際、この三色だけで全体の約7割というデータがあるが、どれも無難な色というのが何とも日本人らしいところ。そうした一.…

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センター固定式に真円以外のカタチ! 運転に欠かせないステアリングの歴史

職人が磨き上げたウッドタイプも高級品だった  何気なく使っているからか、あまり意識がいかないのがハンドルだろう。最近のタイプはスイッチが大量に付いているので、その操作や機能については興味があっても、ハンドル自体には無頓着…

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消えゆく可能性大! 今のうちに乗っておくべき庶民が買える6気筒エンジン搭載車6選

ダウンサイジングターボ全盛の現在6気筒は減りゆく運命  昨今は「エンジンの小型化、小排気量化をターボやスーパーチャージャーといった過給機の装着で補う」というダウンサイジングターボが日本車、輸入車問わず普及していることもあ.…

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【ハイソカーブームを支えた名車】バブル前夜に「高級」を追求した初代ホンダ・レジェンド

素材にまでこだわった贅沢な作りこみで誕生  2012年から2015年までの間に中断した時期があるものの、1985年の初代登場以来、ホンダのフラッグシップとして君臨しているのがレジェンドだ。そもそも初代登場の目的は、それま...

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斬新さや豪華さに度肝を抜かれた! 衝撃的な装備を纏った国産名車5選

デジタルメーターも登場当初は超先進装備だった  1981年は、今につながるエレクトリック技術が花開いた年だ。この年にデビューしたトヨタ・ソアラとスバル・レオーネ4WDツーリングワゴンに採用され、先進性を強くアピールしたの...

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エクストレイルで先鞭を付けるもなぜ日産は乗用ディーゼルをやめたのか?

ルノー製ディーゼル「M9R」エンジンは欧州ではいまだ現役  現在、日本でも数多くのクリーンディーゼルが選べるようになっているが、その先鞭をつけたのは2008年に追加設定された、先代の日産エクストレイルだったことを覚えてい...

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クルマだけでモテた時代があった! 昭和の鉄板モテクルマ3選

今では女性から不人気のクーペスタイルがもてはやされた  最近の若い人にとっては信じられないことかもしれないが、昭和のころはクルマがあるだけでモテた時代があった。そのため、当時の若者は我先にと運転免許を取得し、なんとか捻出…

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最近注目度が上がっている「クラシックカー」ってそもそも何?

海外は主に戦前車を指すが日本の場合比較的新しいクルマが多い  クラシックカーイベントなど、古いクルマに対して普通に使われるのがクラシックカー。意味としてはそのまま「古いクルマ」で、そもそも定義というのはない。  ちなみに.…

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スカイラインGT-Rがアメリカに続々輸出! 国産名車の流出は今後も続くのか

2025年ごろまでは続く可能性がある  最近アメリカで、右ハンドルのクルマが走っている姿をたまに見かける。なんとも不思議な光景だ。なぜならば、アメリカでは日本のように「逆ハンドル車」を新車で販売できないからだ。  日本は...

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