「その他コラム」の記事一覧 - 2ページ目

エクリプス・クロスは最後の純粋な三菱車! WBS生放送で三菱ブースにゴーンが立つ

三菱を日産が買ったと実感させる一コマに遭遇  3月9日から一般公開されるジュネーブモーターショーだが、三菱は久しぶりに意欲的なニューモデルを披露した。クーペスタイルの最新SUVだ。その名はエクリプス・クロス(ECLIPS...

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オランダの空港に展示されたアウディQ5を見て日本の石油問題を考える

脱石油エネルギーが進んでいるオランダ  3月7日から始まるジュネーブショーの取材は、直行便がないため、日本からの取材陣はパリやロンドン、フランクフルトなど、ヨーロッパのさまざまな空港から乗り継いで移動する。今回、僕はオラ...

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【ニッポンの名車】レッドゾーンは9500rpm! S600はホンダらしさ全開の小型オープン

本田宗一郎が一番理想としていたモデル  現在のS660のご先祖様としてお馴染みのSシリーズ。1962年に今の東京モーターショーの前身である全日本自動車ショーに、S360とS500が姿を現わしたのが最初だ。S360について...

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【NSXは67万円アップも】ボディカラーで値段が違うのはなぜ?

塗料自体も高いが一番は手間がかかること  クルマの個性を表現するボディカラー。ご存じのようにさまざまなカラーが用意されているが、以前であれば、ホワイト、黒、シルバーあたりが定番で、あとは赤などがついで程度に用意されていた…

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【リフト代わりにクルマで登る】ゲレンデタクシーのレガシィ・アウトバックは限定車だった!

BOXERエンジン50周年記念の「特別仕様車のX-ADVANCE」  大盛況のうちに閉幕したSUBARUゲレンデタクシー2017。シーズンラストとなる高鷲スノーパークは中部地区初開催ということもあり、関西方面からの来場者...

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【祝スカイライン60周年】歴代モデルを振り返る①「初代から3代目」

どのモデルも高性能スペックを誇っていた  日本のGTカー、そして「走り」のパフォーマンスの象徴ともいえる「スカイライン」が、今年デビュー60周年を迎える。人間でいえば、還暦。この間どれだけのクルマが誕生し、消えていったこ...

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【ブレーキ踏んだら床が抜けた!?】すべて事実の愛すべき「ボロ車」列伝

今のクルマでは考えられない衝撃の壊れ方をするボロ車  最近のクルマは長く乗っていても、おかしな壊れ方はしないだろう。変ないい方だけど、フツーに壊れるだけだ。もちろん品質が向上したため。一方、90年代ぐらいまでのクルマは、...

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「エンコにノークラ」いつしか使われなくなった自動車用語8選

消えたものから呼び方が変わったものまで多数あり!  言葉というのは生き物だという説があり、自動車用語にも栄枯盛衰があるようだ。今回は、現在では呼び名が変わった用語をピックアップしたい。 ①ロー、セコ(セカンド)、サード、...

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【大阪オートメッセ2017】現代風にアレンジした90年代のアルファロメオやVWゴルフがアツい!

当時の雰囲気を残しながらカスタマイズ  2017年2月10から12日までの日程でインテックス大阪にて開催された大阪オートメッセ2017。新旧多くのカスタムカーが展示されている同イベントだが、今回はここのところ元気なネオク...

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2代目オロチか? 光岡が50周年に向けて新型車の開発を検討中

実現すれば「すごいものになる」とのコメントも  1月に「ランボルギーニ神戸」、2月にはキャデラック博多/シボレー博多リニューアル、3月にBUBUつくば店オープン、4月にトライアンフ横浜港北とディーラー店舗を続々オープンさ...

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【もはや芸術】コラゾンが展示した手彫り模様の銀ピカWRXがすごい!

手彫りによる美しい模様は芸術の域  2017年2月10から12日に行われた大阪オートメッセ2017の会場で、多くの来場者の視線を集めていたのはコラゾンブースに出展されていたスバルWRXだ。その輝くド派手なボディはエングレ...

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白バイが路肩に停車するときハンドルを右に切るのはなぜ?

右カーブの時は見えやすくするために右に切っている  宅配便のトラックや、高速道路の道路巡回車などが停車するときは、必ず路肩側=左側にハンドルを切って止まっているが、白バイは何故、反対の右側にハンドルを切って止まっているの…

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